金太郎お遊び専用車パート2
(原付49CC)金太郎ATV2号車(4輪)
をゲットました。
2006.04.20 ゲット 61,000yen(送料別 15,000yen)

ナンバーゲット 自賠責加入済
もちろん自家用車の
ファミリー原付特約付
こんなのに 金遣ってていいのだろうか?
金太郎お遊び専用車
(原付49CC)金太郎ATV1号車(4輪)
をゲットました。
2006.03.19 ゲット 61,000yen (送料別 10,000yen)

ナンバーゲット・自賠責加入済
2006.03.25
金太郎アルちゃん専用車庫
(巨大30坪)物置兼車庫(巨大30坪)
を建築しました。

金太郎アルちゃんを購入してから即決の建築です。3,670,000yen
どうせ車庫を造るなら,「キャンピングカー」も・・・と無理をしました。
詳しくは,掲示板(自宅)から探してください。(下記月日から)
物置と車庫を計画中 2005.04.17〜11.20
車庫兼物置建築開始!2005.11.25〜12.26
通勤専用車
アルファードAS-Limited
を購入しました

「トヨタネッツ宇都宮」にて購入しました。4,000,000yen
いいなぁ・・・と一目惚れ状態でした。
詳しくは,「金太郎アルちゃん」のページからどうぞ…
2005.10.27 契約 2005.12.11 納車
マッサージ椅子
AS-810(フジ医療)
を購入しました

「ベイシア電器」にて,320,000yen
詳しくは,掲示板(自宅)から探してください。(下記月日から)
2005.09.19に購入しました。
金太郎ママお誕生日記念
(プレゼント)ホンダライフ(プレゼント)
を買ってあげました。(^_^)v

金太郎ママには日頃からお世話になっていましたので,
誕生日プレゼントとして贈りました。1,100,000yen
9年間乗ったカローラワゴンの車検が近づいた7月のある日,
どうせ買うなら金太郎パパが威張れるようにプレゼントしちゃおうと,
無理をして買っちゃいました。
結婚以来の最大のプレゼントです。(婚約指はよりも高い)
詳しくは,どこかにあったかなぁ…(^^;)
納車!2005.07.08 だったかなぁ〜。
デジタルカメラ
デジイチ
を購入しました
現金をもたずに「サトウカメラ」を訪ねてしまいました。
いいなぁ・・・と考えていたカメラは,ニコンのD7でした。
電気店よりカメラ店かなぁ・・なんて漠然と考えていました。
電気店ではどこも予約カードでの後日引き渡し形式を取っていました。
で,
サトウカメラでは,現物有りのその場渡しです。
一通り説明を受け,
金太郎パパ:「でも,今日は持ち合わせがないから・・・」
店員:「当店のカードを作ればすぐに持ち帰りできます。」
「支払いは,5月末頃ですし・・」
以前だったら絶対現金払いの金太郎パパ
カードにすると10%分のポイントが付くなどの特典に
グラリグラグラ
買っちゃいました。
カメラレンズのフィルターはどうしますか?
液晶保護フィルムをお付けしますか?
11年保険が付けられますが?
記録メディアはこちらが高性能ですが?
『みんなお願いしちゃいました』

2005.03.18(fri) 金太郎パパ記
永久の住まい
金太郎のおうち
を建築しました。
金太郎邸建築は、当初880万の抽選会からの出発でした。
もちろんその金額だけで家は建たないことは知っていましたが、
働ける年数がどんどん減っていく中、何処かで
借金をして家を建てなければならないことは感じていました。
880万の営業担当のSさんが言いました。
「金太郎さん、いつか建てなければならないと考えているなら、
その決断の引き金になってあげますよ。
たとえ、他社で建築するにせよ、今が人生で最大のチャンスですよ。」
彼の言葉を最初は何とも思いませんでした。
笑顔を返してはいましたが、本音は。。。。。
「880万だから、抽選に申し込むのであって、
まともに建てるならまだまだですよ。」
金太郎は、はたしていくらの借金が可能なのか?職場で、
組合を通して借りる場合を調べてみました。
その結果は、1,000万〜1,500万ぐらいだったようです。
「880万の家なら、借り入れで払えるぞっ(^_^)v」なんて思いました。
しかし、話が進むうちに抽選に外れても、建てちゃう
みたいになっていきました。
いったいいくらの家を建てられるのだろう。
当初は、1,500万円位を標的にしていましたが、そんな心の変化もあり、
借金についてよくよく考えました。金太郎が1,500万。
ならば、金太郎ママも1,500万を借りられるだろう。
二人で3,000万かぁ。。。。。たりないなぁ。
地元の銀行でも借りられるのかな?農協もあるし。。。。。
きっと1,000万円ぐらいはokなんじゃないかな・
なんて返す金額のことも考えないで楽観視していました。
日記にも書きましたが、3,000万を借りると、
15年間で返しても平均すると毎月4,5000円の利息
を払うことになる。利息だけで。
ちょっとしたアパートに入れる金額だよね。
自分の家なのに、借金返済の元金以外に
毎月アパート代ほどの利息を払うなんて。。。。
「財形貯金」をやっていました。
住宅購入資金として積み立てていると、
利息に税金がつかないことは知っていましたが、
積立額の10倍までの金額を低金利で借りられる
なんて知りませんでした。
で、自分の財形を調べてみると。。。。。。
住宅財形は50万ほど(^^;)
だめだにゃあ m(_ _)m
『頭金』と『建築費総額』
ビルダーとはなしを進めようとすると、
「土地はあるか」
「総予算はいくらか」
「職業は(お勤めは)」
などと聞かれる。
県北の展示場に初めて行ったとき、総合受付でお茶目っ気を出して
「頭金 1,500万」などと書いたことがありました。
そしたら、(ひよっとして書いた金額は関係ないかも)
次々とビルダーの営業マンが押しかけてくるくる。
職業も、「夫婦で2馬力・公務員」なんて書いたものだから (^^;)
「総予算 5,000万〜1億」なんてのも書いたなぁ。。。。
で、ある日のある夫婦の会話
金額は申し訳ありませんが伏せ字にしてあります
金太郎 「ママは、どれくらい 現金で用意できる?」
マ マ 「あなたは?」
金太郎 「●●万かな」と、探りを入れてみた。
マ マ 「だったら 私も ●●万よ」の返事。 (^_^)v
金太郎 「ならば、俺は ◎◎万ぐらい大丈夫かも。。。。」と、
見栄を張ってみる。
マ マ 「あんたがそうなら 私だって用意するわ。」と、
すごいお言葉。。。。。。
金太郎 「○千万は?」と、一桁違う金額を平きな顔で振ってみる。
マ マ 「そんなには無理よ。△百万か▲百万が 限界よ。」だって、
結構大きな金額に びっくり
結局、K建設では「借り入れ」について何も考えてくれませんでした。
『借りられるところはいくらでもあるだろうから
勝手に好きなだけ借りてください』
とは、言われなかったけれど、
それに近いのかなぁと思います。
だから、○イムのようには資金計画を立てずに、いきなり契約でした。
もちろん見積もりは頂きましたが、支払い能力の有無は問われず、
事が進むのには驚きました。
払えんかったらどうすんだろうなどと思いました。
実際工事が始まってしまってからのる日、
某銀行の人が職場に来た際に
「住宅建築融資」や「財形借り入れ」について相談しようとしたら、
『工事着工前はもちろん、契約する前に相談してください』
と、
簡単に流されてしまいました。
もっとお客に対して優しく親身になって考えてくれてもいいんではないかと思いました。
殿様商売は後で困るのです。
(つぶれちゃうぞ おまえの銀行 (^_^))
でもやっばり、契約前だろうな。普通。きっと、○○組合も同じだろうな。。。。。大失敗
『擁壁』って、とっても高い高い
我が家は、家族の人数も多く、
体の不自由な老人や幼児の双子もいるので、
仮住まいはしたくありませんでした。
そのため、現存の旧家を残して、
あいている土地に新しく家を建てなければなりません。
理想は、60坪ぐらいの平屋住居でしたが、
敷地のど真ん中に旧家があったために、
残したままでの建築は無理でした。
東側にどうにか35坪くらいの家の建てられる幅の土地がありました。
しかし、その土地のさらに東側は急斜面になっていて農業用の水路が走っています。
2M以上の高低差がある宅地に建設する場合には、
30度。。。。。。。。以下省略。。。。。。
ということで、高低差4Mもの差があると
境界より8メートル内側に引っ込んでからでないと家が建てられないのです。
やっとの事で車庫と倉庫を壊して作り出した狭い敷地だったのに・・・
解決方法は、いくつかありました。
@ 30度の中にはいるように、深基礎にする。
A 4M以上の杭を打つ。
B 擁壁を造る。
たぶん@ABと 下へ来るほど費用が増えてくると思います。
ただ、@とAでは、建築後に子どもたちが、あるいは遊びに来た親戚の子が、
庭で遊んでいて斜面を転げ落ち,
水路にはまって大けが や 溺死のおそれもあります。
そういうニュースって、聞くたびに、
『何でお金をケチっていたの。命とどっちが大切なんだ。』
なんてよく思っていました。
そこで我が家は悩まずBを選択しました。
その費用の見積もり、当初6000K以上とのこと。
結局は工法の変更と値引きとで、5000Kにはなりましたが、
それでも高〜いです。
クラウン(ちょっと古すぎかな)が買えちゃうんですから
。。。。参考URL。。。
平らになって使えるようになった面積が
(増えたと考えていいのかなぁ?)
30数坪で、坪単価にすると15万円にもなってしまいました。
土地を買うより高かったりして。。。。(^^;)
4Mの垂直の壁も見下ろすと、とっても高いけれど、
値段はもっと高い 高〜い。。。。。。
生命保険に入ってますか?
加入保険類の詳細は「?」をクリックすると見られます(^^;)
金太郎は一時期生命保険にのめり込んでいました。
まだ結婚もしていなかったし、職業も不安定な若かりし頃です。
独身の金太郎は、お付き合いしていた彼女はいたけれど、
セールスレディのように積極的に話しかけてきたりプレゼントをくれたりする人
ではありませんでした。
今考えれば、セールストークのはずですが、
若かった金太郎にとっては新鮮でどきどきの毎日でした。
加入をすると保険料が必要です。
1件ならいいのですが、加入が何件かになると、
毎月の給料のほとんどを、保険料として払ってしまうことにもなりかねません。
それでは給料を、どぶに捨ててしまうのと同じだろうと考え、
それまでためていた貯金を崩して支払いに回しました。
つまり、月払いでなくもっと効率のよかった年払い。
でもなく、20年や30年分の保険料を全部一括で払ってしまうものにしました。(^^;)
毎月10,000円だったら、年間120,000円でなく10万程度ですんだように、
20年分払っても200万も必要なわけではなかったのです。
1990年頃の契約を思い出してみると、そのころの保険は
今では絶対入れないほどのよい条件の保険です。
そのころは、バブルも絶好調の頃で、郵便局の定額貯金を
10年間預けておくと2倍に増えたほど利率がよかったのです。
郵便貯金で換算すると、20年預けると4倍に増えたことになります。
現実的には10年後には
今の利率に近づいてしまったので4倍にはなり得ませんでしたが。。。。。。
20年後をにらんだら、4分の1の50万が200万に増えるということ。
生命保険の一括払いは、契約をしたら20年後30年後まで
その当時の利率を引き継いでくれたのです。
(最近破綻のおそれがある場合には利率を見直して
変更することも可能になったらしいが。。
そんなことしたらその生命保険会社は信用なくすからしないよね(^^;) )
そんな時期に入った生命保険が『終身保険』だったら。。。。
20年近く前に加入させてもらった生命保険があります。
死亡2,000万?保障で掛け捨て部分の入院等の特約は一切付加していないもの。
掛け金がいくらだったかは証書を引っ張り出せないので思い出せないが、
200〜300万だったと思う。
そのまま解約をしなければ、60歳頃では解約しても1000万は戻る予定です。
まあ、死ねば2000万だけど、死ななくても(解約でも)1000万は、楽しみです。
失敗もあります。
当時の保険に『変額保険』というのがありました。
死亡時の最低補償金額は決めておき、その保険料を株運用と連動させたものです。
バブル崩壊前と現在の株価の違いをご存じならば、私の大失敗がわかると思います。
「死亡 1,400万」といのに加入しましたが、
今解約すると大損です。
ここは黙って、静かに死ぬのを待つだけです。大失敗。
はじめての子どもが出来たとき、
その子のために『学資保険』や『養老保険』に入りますよね。
金太郎家も初めての子の時は「朝○生命」と「JA共済」の2件に加入しました。
1つは金太郎ママの月払い保険。
1万/月を20年間払って200万ぐらいが満期だったと思う。
もう一つは、金太郎パパが加入した保険で満期300万だったかな。
全期全納一括払いを申し出たら、担当者がびっくりしていました。
掛け金は110万程度だったと思います。
20年後に300万、すばらしいと思いませんか。
二人目の子どものとき(10年前)は、「JA共済」だけになりました。
(毎月の掛け金が用意できない)またまた一括払いにしました。
一人目と同じ条件で、保険料もほぼ同額の110万程度でした。
あと10年で300万が返ってくる。
三人目が生まれたのは、8年前でしょうか。
この子の時も「JA共済」で一括払いをしようとしてら、
同じ条件なら200万以上の掛け金が必要だと言われました。
「倍じゃん。」
バブルがはじけてしまい、利率が下がり、高額になってしまいました。
高額すぎて払えないこともあり、3人目は加入しないでそのままになりました。
四人目と五人目が同時に生まれました。
また、保険の事を考えるチャンスが来ました。
双子だから1人分だけ入って、何かあったら1人分で対応しちゃおうか。。。。
などとも考えましたが、金太郎ママの激しい反対で却下。
結局金太郎けんと金太郎こうは、一括払いで「JA共済」に加入しました。
満期金額をグンと落とし、やっとの事で加入しました。
(金太郎えりについては、未だ未加入です(^^;) )
今の生命保険って、どうして終身部分の保障が少ないの。
「死亡3,000万」とか言ってても、60歳とか65歳を過ぎると、
「死亡300万」になってしまいませんか。
「特約で死亡2,700万が付加してあります」なんて言われて契約したものの、
何の事やらわからなくて、10年たって見直す時期になってやっと気づく。
「元気で死にそうもない若いときには保障が大きく、
弱ってもうそろそろかなという時期になると保障がガクンと減ってしまう。」
まあ、残された家族にとってはそれでもいいかもしれませんが、
働けなくなった頃の自分の価値が安くなるようで変な気分です。
また、今の生命保険って、保険料の見直しとかいって、
10年ごとに掛け金の変更がありませんか?
若いときには月々10,000円ぐらいで加入できたのに、
50歳あたりをすぎると普通のサラリーマンでは払えないほどの金額になってしまう。
(特に家を建てたりしてローンがあったり、
子どもが大学進学のため下宿するなどと言うときだったら、効果絶大です。)
結局保障を減額したり、保険そのものをやめたりしなければならない。
今までの元気だった分の掛け金が、とっても損した気分になりませんか?
どうせなら掛け金の安いうちに死んでおけばよかった。。とか
わたしもあるとき、セールスレディの勧めで、死亡5000万の生命保険に入りました。
どんな内容かは、わからなかったのですが、
10年分の保険料を一括で払ってしまう形で契約しました。
(このときはここの生保会社だけで、合計死亡保険額が1億を超えてしまい、
加入審査が大変でした。)
ところが、1990年台後半だったと思いますが、
10年が過ぎ見直し時期となりました。
見直しなんて全期全納一括払いが得意だった金太郎パパにとっては初めてのこと。
今回見直しの10年分の保険料はともかく、
次の50歳近くになる見直し時期には、
会社の社長でもないとは続けられないほどの掛け金になってしまう事がわかりました。
10,000円ぐらいで加入→今回15,000円→次回40,000円→無限大?(に近い感触です。)
しかも、特約の部分がたくさんある契約だったので
今さら解約しても返戻金もあまりないので
やめると損をする保険だったのです。
悩んで悩んで検討をした結果、どぶに捨てたつもりで解約することにしました。
だって、今回は払えても、次回には解約することになるのが見えていたから。
入院特約がなくなるのが心配でしたが。。。。
そして、入院等の保障について考えた結果、
『県民共済』で特約分をカバーすることにしました。
5000万の生命保険加入は、大失敗でした。
セールスレディにとっては大成功(^^;)
現在の職業に就いてからも、保険好きは変わりませんでした。
元々月払いはほとんどなかったので、今度は月払いの分が増えていきました。
(現在は一括払いの利点もないし、一括払いできるほどの余裕の貯金もない。)
「協○生命」でしたか、つぶれてしまいましたが入っています。
今は「ベジタブル」じゃなくて
そんな野菜みたいな名前に似ているところに吸収されて変わりましたけど。。。。
従兄弟がその昔勤めていたこともあって、
親戚づきあいの一環として加入したのだと思います。
まあ、失敗とは思いたくありませんが、毎月10,000円ぐらいを費やしています。
出来ればやめたい第一候補。
「グループ保険」とかいうのも入っています。
自分だけでなく、金太郎ママをはじめとして、5人の金太郎子どもたちの分まで。。。。
毎月の掛け金は(割り戻しもあるけど)結構いっています。
一度だけ、金太郎ママが入院したことがあり、その恩恵を受けました。
(双子を産むための入院は 病気と同じ扱いでした(^_^)v)
結局は掛け捨て保険なので、
元気な金太郎一家は毎月毎月どぶにお金を捨てているようにも思えます。
でも、今更やめません。
これからどんどん体が弱っていくのですから。
これから保険の恩恵を受けられるのですから。
(でも、元気な方がいいはず。。。。恩恵を受けたいような受けたくないような)
カード支払いは こわい?
あなたは、クレジットカードをカードを何枚持っていますか。
金太郎パパは、2枚3枚4枚です。
婚前は一枚も持っていませんでした。
新婚旅行で海外へ出かけるときに必要に迫られて、1枚だけ作りました。
しかし、旅行から帰っても二度とそのカードは使うことなく、
年会費のみを払い続けていました。
カードを使うと、自分の支払い能力を超えた買い物も出来てしまう。
それが金太郎パパの心配する点でした。
いつでもどこでも買い物は現金がいい。
値引きの交渉も出来るし、引き落とし日に心配する必要もない。
自分の能力を超えるような謝金は絶対にいけない。
リボ払いがあるから大丈夫なんだ。とか、ボーナス払い併用だから。。。。
などというのもよく聞きますが、結局は分割払い手数料と利息を負担しているわけで、
現金で買うよりもよけいな支払いをしているのです。
(ジャバネット○田だけは違うのかな?)
そこのところが許せなくて、カードは使う気にはなれませんでした。
(再考:クレジットカードは恐ろしい)
リンク切れの場合には、「0」を一つ追加してみてください。(^^ゞ
しかし、高速道路の料金所で小銭がないときに使ってみたら、
現金支払い寺よりも短時間で通過できるし、手数料も翌月一回だからかからないし、
リッチな気分になれたしと、いいことづくめでした。
それ以来、買い物は現金でなく『翌月一回払いのカード払い』ばかりになりました。
ポイントもたまるし、
インターネットや携帯電話の支払いにもカードがあると便利だし。。。。
大金持ちのステータス『ゴールドカード』も欲しくなったのですが、
年会費が12000円以上するなんて払えません。
(もったいないと思っているうちはゴールドにはなれない(^^;) )
空港や海外では特典がいっぱいあるようですが、
そんなのとは無縁な金太郎パパ、ゴールドへの道はほど遠い。
でも、年会費永久0円の「ゴールドカード」に出会った。
『足○DCゴールドカード』である。
公務員である金太郎パパや金太郎ママはさっそく作らせて頂きました。
でも、ほとんど使ってはいません。
いつも最初に作った『J○Bカード』を使っています。
(最近ゴールドかーども使ってます こっちの口座が残高多いから 2004.10.20記)
コンビニでいつでもおろせる銀行カード。
なんて便利になったのでしょう。
時間外でも全国どこででも、必要なときに必要なだけ銀行からおろすことが出来る。
ありがたいことです。
(ひょっとして、借りることも出来るんだよね。カード一枚あれば。。。。)
でも、預けておいてもほとんど利息が付かないのに、時間外におろすと、
手数料として105円や210円がかかってしまう。
わずか1回の便利を味わっただけで、
定期貯金の利息以上のお金を持って行かれてしまう。
便利さと引き替えにすごい金額を払う羽目になっていたのです。
金太郎パパのメインバンクは、
一度つぶれてこの先どうなるか不安いっぱいの『足○銀行』です。
身内にそこの行員がいることもあり、
JAよりも私自身の貢献度は大きいです。
光熱水費の引き落とし。
給与の振り込み。
ボーナス貯金。
財形貯金。
公務員カード。
普通預金もいっぱい?。。。。
なんと、貢献度が大きいと、
コンビニでの時間外引き出しの手数料を免除してくれるのです。
貢献度のポイントが100点をこえると。
だから、金太郎パパは、便利なコンビニ引き出ししを
無料で使い放題です。(^_^)v ありがたいです。
マイカーの車検をしました。7月下旬に。
もう、13年目の車検でしょうか。ひょっとして15年目?かもしれません。
いつも金太郎家では、地元のJAで車検を済ませています。
地域密着型で、融通が利くし、支払いも口座からひとりでに引き落とされるし。。。。
逆に言うと、なあなあになっていますが。
「タイミングベルトの交換をしないと、そろそろ逝きますよ」と、
携帯に電話を頂きました。
「費用は、40K〜50K」なんて聞いたら、悩んじゃいました。
そろそろ買い換えも視野に入れといたほうがいいななんて思っていたのに、
車検費用が大幅に増えてしまいます。
「壊れたら 新車に買い換えますので、結構です。」と、
言っておきました。
自分ではお金持ちのふりをしたつもりなのですが、
思いっきり見栄を張っているのがばれていました。
だって仕方ないよね。ここへ来ての費用の追加は、
夏休みに家族旅行へ行けるかどうかぐらいちがうのですもん。
20040717追記 by 金太郎パパ
20040802追記
20041020追記・デザイン変更
20041104追記(費用リスト)
やっぱり、どれぐらいの費用がかかって
金太郎邸ができたかは、記録として残しておきたいと思います。
ここです。 (2005.09.15 公開停止)
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